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貴社の一人暮らし高齢者安否確認システムの特徴は何でしょうか。


弊社の商品の一番の特徴ですが、 管理費用は必要有りません。既設のご自宅の固定電話回線を一時的に使ってご家族の方に直接電話連絡を行います。 実際に通報が行われた時の電話料金のみかかる事となります。

また、通報先の電話番号の設定や変更にパソコンやスマートホンは必要有りません。

通報機の電気料金は平均1ヶ月100円程度です。

また、タイマー時間の設定の柔軟性と、 緊急通報のリダイヤル回数の設定と変更可能なこと、 アナウンスの吹き替えが可能なこと、 などがあるかと思います。

弊社の一人暮らし高齢者安否確認システムは 3回改良に伴うモデルチエンジをいたしておりまして、 1型を発売をしてから既に4年ほど経過をいたしております。
※2011年5月現在


自治体や福祉機関などへのまとまった台数の納品実績もかなり出ておりますので、ご安心をしていただける商品かと思っております。 少し変わった用途で、クリーンルームなど産業用の一人作業時の安全対策にもご利用いただいております。
本製品は日本製です。全て日本国内の研究所で開発、組み立てを行っておりますので、 点検や修理にも、長期間お時間をいただく事はございません。

商品ご紹介のページはこちら。

一人暮らし高齢者安否確認装置(固定電話回線を使った安否確認自動通報機)
一人暮らし高齢者安否確認システム(固定電話回線を使った緊急自動通報システム)
一人暮らしのご高齢者のご自宅でトイレなどに設置したドアセンサーなどの安否確認センサーから1度も安否確認信号が送られてこなかった場合に ご家庭に既設の固定電話回線を使ってご家族の方の携帯電話やスマートホンへ自動的に緊急警告音声アナウンスを流します。
健康にすぐれない一人暮らしのご家庭。ご高齢者の独居老人世帯の安全対策、セキュリティ対策。
コールセンターなどは中継する商品ではありませんので月々の管理費用や契約料金はかかりません。


一人暮らし高齢者安否確認装置(固定電話回線を使った安否確認緊急自動通報機)
ご高齢者の一人暮らしのお住まいのトイレのドアに安否確認センサーを設置したイメージ図。
緊急連絡の際は既存の電話回線を一時的に使用して電話通報するだけです。 最小限の導入費用で御利用いただけます。


屋内用据え付け式緊急ボタン
安否確認用ドアセンサー、人の動きを監視するセンサーです。
ボタン電池式。無線送信機内蔵。
トイレのドア、玄関、勝手口、冷蔵庫、寝室の扉などに設置してください。
そのほかに人感センサーもあります。

(無線 10〜18m)

安否確認システム通報機本体
安否確認システム通報機本体。
ご自宅の固定電話回線に接続して使用します。
安否確認モード中に予め設定された時間内にセンサーが人の動きを1回も確認できなかった時に緊急通報が作動。
登録された電話番号へ直接、自動的に異常を報せるアナウンスを流します。コールセンター等は介しません。
屋内用。電源AC100V。

固定電話回線網

ご家族の携帯電話やご家族のご自宅の固定電話に安否確認異常を報せる音声アナウンスを流します
ご家族の携帯電話やご家族のご自宅の固定電話に安否確認異常を報せる音声アナウンスを流します。
緊急連絡先は最大5カ所まで設定できます。

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