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高齢者の孤独死予防にメールで生存確認する高齢者安否確認用見守りセンサー。電話回線やネット環境の無いマンション、アパートでも一人暮らし高齢者の安否確認システムを導入できます。月々の管理費1000円〜。一人暮らし高齢者の安否を自宅の居間に設置した人感センサーが1時間単位で人の動きを確認し、登録者に自動でメール発信する先進のシステムです。

ifまもる君一人暮らし高齢者安否確認通報システム
一人暮らしの高齢者の安否を自宅の居間に設置した人感センサーが人の動きを検知し、登録者に自動でメールする先進の見守りセンサーシステムです。
この事により異変の早期発見が可能になります。 高齢者の孤独死予防に。
機器買い取り方式とレンタル方式があります。電波法、事業法の認証取得済みです。
月々の管理費1000円〜(機器買い取り式)。

モバイルメールで安否確認の連絡しますので、電話回線、Wifi等ネット環境のないマンション、アパートでご利用いただけます。
ifまもる君一人暮らし高齢者安否確認通報システム
最後に発信した安否メールの1時間後に、1時間以内に人感センサーが反応しているかを機械がチエックします。
センサーが人を感知していれば最後の安否メールの1時間後に安否メールを発信します。
センサーでの判断方式ですのでスイッチを押すなどの操作は必要ありません。


ifまもる君一人暮らし高齢者安否確認通報システム。室内での人の動きをセンサーが感知すると、定期的に安否確認メールが発信されます
室内での人の動きをセンサーが感知すると定期的にご家族の携帯電話やスマートホンに安否確認メールが着信します。

ifまもる君メイン通報機
ifまもる君メイン通報機
在宅の際に普段いらっしゃる居間や寝室などに設置します。
前面の人感センサーで人の動きを監視します。
人感センサは1時間単位で人の動きをセンサーが検知しているかどうかをチエックしています。

前の安否メール発信から1時間以内に人の動きを検知すると、先のメールの1時間後に自動的に安否メールを発信します。
スイッチを押すなどの操作は一切不要です。



携帯電話などへ人感センサーが人の動きを検知したことを知らせるメールが届きます
息子さんや娘さん、家屋の管理人の方の携帯電話、スマートホンに人感センサーが人の動きを検知したことを知らせるメールが届きます。

しばらく安否メールが届かない時は、 電話をかけて安否を確認してください。




-システムの運用イメージ-

生活の中心となる場所(居間、寝室など)に設置したメイン装置の人感センサーが人の動きを検知し、 離れて暮らす登録者の携帯電話やパソコンにメールで知らせます。

センサー感知方式ですので、押しボタンスイッチを押すなどの操作は全く不要です。 人感センサーが反応すれば、お年寄りが元気に暮らしていることがわかり、逆に反応しないと、何か異変があったのではないかと察知することができます。



「ifまもる」君本体(センサーのよるメール通報装置)

生活の中心となる場所(居間等)に設置した人感センサーが人の動きを検知し、
離れて暮らす登録者の携帯電話やパソコンにメールで知らせます。
通報先のメールアドレスを登録して納品いたしますので、ご自宅の壁に取り付けて電源を入れるだけで利用開始できます。

スイッチを押す等の操作は全く不要です。

電源:AC100V(家庭用コンセント)

設置場所に固定電話回線やインターネット回線は必要ありません。
本装置は通報機能のみ内蔵しています。警告アラーム音は内蔵していません。


「ifまもる」君本体の人感センサーは人の動きを検知すると登録されたメールアドレスに自動的にメールします。 この時、多発送信を防ぐために人感センサーBOX内部パラメータで1時間に設定しています。
多発送信とは人感センサーが検出する度にメールすることを言います。 一度メールを送信した後、設定時間後に人感センサーの動作を見てメールする様にするとメール送信回数が抑えられます。


サイズ 横180o(アンテナ、ACアダプター抜き)×縦130o×厚み55o(人感センサーのレンズ込み)
屋内用

「ifまもる」君本体の人感センサー
本体についている人感センサー
感知エリア 水平方向100度、垂直方向82度 検出距離5m先まで

「ifまもる」君本体の裏側には壁掛用の長穴は左右に2カ所開いています。
本体の裏側には壁掛用の長穴は左右に2カ所開いています。
市販のフックなどで壁に固定することができます。
建物に傷をつけにくい商品ですので、賃貸住宅におすすめいたします。

ifまもる君本体、取付け位置は家具や扉などで人感センサーが物陰にならない高さにして下さい。
取付け位置は家具や扉などで人感センサーが物陰にならない高さにして下さい。

付属の専用ACアダプターを取り付けた外観
付属の専用ACアダプターを取り付けた外観。





対応の例
夜9時頃就寝して、翌朝6時頃に起床されるお年寄りの方の場合。

安否メールがいつもであれば毎日6時頃に着信するのに今日は来ない。
8時頃まで待っても安否メールが来ないようであれば、お年寄りのご自宅に電話をして安否を確認します。

その他に、在宅のはずにも関わらず、 何らかの原因で長時間(12時間、24時間など)に安否メールが1通も着信しない時にも自宅に電話をして安否を確認してください。
以上のような対応で早期発見が可能となります。
    



(以下 メールの発信例)

1度安否メールを発信すると、その1時間後、前のメール発信後の1時間以内に人感センサーが反応しているかを機械がチエックします。
感知していれば最後の安否メールから1時間後に次の安否メールを発信します。

前の1時間以内にセンサーが人の動きを感知していなければ、 その後に人感センサーが人を感知したら直ぐに安否メールを発信します。


(1) 2016/09/20 08:44 復電メール発信 -ifまもる君メイン通報機の電源を入れます。
(2) 2016/09/20 08:44 ヘルスメール発信 -正常にifまもる君が動いているかをチエックします。
(3) 2016/09/20 08:44 安否メール発信 -人を感知すると安否メールを発信します。
(4) 2016/09/20 09:45 安否メール発信 -8:44〜9:45までの間に人感センサーが人を感知していれば安否メールを発信します。
(5) 2016/09/20 10:45 安否メール発信 -9:45〜10:45までの間に人感センサーが人を感知していれば安否メールを発信します。
(6) 2016/09/20 13:30 安否メール発信 -10:45〜11:45までの間に人感センサーが人を感知しない。

(7) 2016/09/20 15:07 安否メール発信 -15:07に人感センサーが人を感知。安否メールを発信します。


センサーが家内に人を感知すると1時間事に安否メールが発信されます。
         


以下のようにメールがご家族の携帯電話、スマートホンに定期的に送られてきます。
しばらく安否メールが届かないような状態が続いたときは、直接本人に電話をかけて安否を確認してください。


ifまもる君一人暮らし高齢者安否確認通報システムの安否確認メール



安否確認メールはソフトバンクまたはNTTドコモ携帯電話回線でインターネットに接続し、登録者の携帯電話、パソコンへ送られる。 情報は1日24回程度、メールで受け取ることができます。

高齢者宅には「ifまもる」君を設置するだけです。 通報先のメールアドレスを予め通報機に登録して納品させていただきますので、 面倒な設定作業や配線工事、インターネット工事などは必要ありません。


(ご利用に必要な環境)

見守る側(ご家族様、介護事業者様、自治会様など) メールが受信できる携帯電話もしくは、パソコンご用意ください。

「ifまもる」君を設置するご高齢者宅
ソフトバンクまたはNTTドコモ携帯電話サービスエリアであればどこでも使うとができます。


※ご注意
携帯電話サービスエリア内であっても、地下、高層ビル、マンションの高層階、深い谷間の地域などでは使えないことがあります。


1.電話もインターネット回線も現地に必要ありません。
  3G 内蔵通信アダプターを使用しているため、固定電話は必要としません。 ソフトバンク携帯電話の電波が届くところであればどこでも使用可能です。
2.意識することなく生活になじみます。
  人感センサーが人の動きを検知し、離れて暮らす登録者の携帯電話やパソコンにメールで知らせます。そのためスイッチを押す等の操作は全く不要です。
3.人感センサーは首振り対応
  人感センサーは首振り機構を採用しているため±20 度の範囲で向きを変えられます。カメラは搭載していません。
4.配線工事費がかかりません。
  人感センサーは装置と一体のため配線工事費が掛かりません。
5.誰でも簡単に設置できます。
  装置は小型・軽量のため付属金具を使ってピンで壁に固定することができます。そのため賃貸住宅等での使用に適しています。





安否確認みまもりシステムってどんなサービス?
生活の中心となる場所(居間、寝室、台所など)に設置した人感センサーが人の動きを検知し、 1時間毎の人の動きを検知、その都度離れて暮らす登録者の携帯電話やパソコンにメールで知らせます。 人感センサーが反応すれば、お年寄りが元気に暮らしていることがわかり、
逆に反応しない(安否メールが着信しない状態)と何か異変があったのではないかと察知することができます。

→24時間常時センサーの前で人が動いていると1時間毎に安否メールが届きます。
1回安否メールを発信すると、1時間後に前の1時間以内に人感センサーが反応しているかを機械がチエックします。
感知していれば最後の安否メールの1時間後に次の安否メールを発信します。異変の早期発見を目的としています。

※前回の安否確認メール後、1時間以上過ぎてからセンサーが感知するとメールを発信します。


どんな仕組みになっているの?
安否確認システム本体には無線通信機が内蔵されています。 携帯電話が中に組み込まれているとお考え下さい。
人感センサーが反応をしたときに信号が発信され、その信号はNTTドコモのFOMAを通じて、登録者にEメールでお知らせします。 人感センサーからEメールが送られてくる間隔(初期設定1時間)は変更できますのでメールが頻発することはありません。
本商品にカメラ機能はついておりませんのでプライバシーは守られます。


日本全国どこでもサービスは受けられるの?
ほぼ全国の地域でご利用になれます。 例えば、北海道のお母様を東京から見守ることができます。 安否確認みまもりシステムは、FOMA(NTTドコモの第3世代携帯電話サービス)を利用していますので、FOMAのサービスエリア内でご利用いただけます。


NTTドコモの携帯電話でないと利用できないの?
NTTドコモ以外の携帯電話・PHSなどでご利用になれます。


お年寄りが携帯電話やパソコンを使えないとダメなの?
お年寄りの方には普段の生活をして頂くだけで結構です。ほかに複雑な操作は一切不要です。


体の調子が悪くなって人を呼ばなければならないとか、急に倒れてしまったというようなケースも通報できるの?
このサービスは、お年寄りのの日常生活をさりげなく確認するためのものです。したがってご使用者の緊急事態をお知らせするものではありません。 登録者(ご高齢者のご家族、家屋の管理人などの方)が本装置のご使用者に状況確認の電話を行い、ご自分で対応頂きます。 本システムが直接、警察や消防署に通報することはありません。


心臓用ペースメーカおよび植込み型除細動器を装着してても使用できるの?
心臓用ペースメーカおよび植込み型除細動器をお使いの方は、ご使用になれません。 また、医療機関の使用禁止場所や医療用電気機器の近くでもご使用にならないでください。


契約するのは親?それとも子ども?
どちら様でも結構です。 ただ、子どもさんなど見守る側の方が契約するケースが多いようです。 子どもさんが契約し、毎月の利用料は親御さんの口座から引き落とすということもできますので、お互いにご相談のうえお申込みください。


NTTドコモとFOMAの契約を結ぶ必要があるの?
お客様にFOMAの契約をしていただく必要はありません。 製造元が一括してNTTドコモと契約していますので、お客様は本システムを申込んでいただくだけで結構です。 また、FOMA通信料も毎月のレンタル料に含まれています。


海外から見守ることはできるの?
海外から日本にお住まいのお年寄りを見守ることはできます。ただし、安否確認みまもりシステムを海外で使用することはできません。


複数の人(兄弟、姉妹など)が同時に見守ることはできるの?
兄弟で見守ることができます。
E-メールサービスの基本契約は1アドレスとなっておりますが、アドレスを5つまで追加することができます。 ただし、メールアドレス1つ追加につき105円/月(税抜100円/月)のオプション料金が必要です。






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