安全対策ドットコムトップページ>> 事務所、店舗用ワイヤレスセキュリティシステム>>

事務所、店舗用ワイヤレスセキュリティシステムの片開きドアに防犯用ドアセンサー(無線式開閉センサー)を取り付けます。


センサーは鍵(ドアノブ)から離れた場所に設置するのが防犯上おすすめです。
ドア(動く方)に付属の両面テープで磁石を貼り付けます

1.ドア(動く方)に付属の両面テープで磁石を貼り付けます。
※両面テープで貼り付ける前に、窓を締め切った時に、センサー本体の接触面と磁石が密着する位置を決めます。

開閉センサーの接触面が磁石から1センチ以内になるように開閉センサー本体をドア枠(かもい)に両

面テープで接着します

2.開閉センサーの接触面が磁石から1センチ以内になるように、 開閉センサー本体をドア枠(かもい)に両面テープで接着します。
互いに触れない程度にできるだけ接近させてください。センサーは縦に設置してください。

開閉センサーの接触面が磁石から1センチ以内になるように開閉センサー本体をドア枠(かもい)に両

面テープで接着します

3.ドアが開くとセンサー本体と磁石が離れ、開閉センサーが反応状態になり電波が送信されます。
その際に中央の送信確認ランプ赤色LEDが点滅しますので確認してください。




防犯センサー
各種防犯センサー。
微弱無線送信機内蔵。
オフイスや店舗の要所要所に設置します。


(微弱無線 10〜20m)


警報機
警報機本体。
屋内用。電源AC100V。
非常ボタンからの無線通報を受けて110デシベルの警報アラームを作動します。

有線ケーブル

自動電話通報機
自動電話通報機
警報機本体と電話回線に有線接続します。 警報機からの指示で、予めメモリに登録された電話番号へ自動コールを行います。


携帯電話網−NTTdocomo、もしくはソフトバンク


ご担当者の携帯電話やご自宅の電話にセンサーの作動を報せるアナウンスを流します
ご担当者の携帯電話やご自宅の電話にセンサーの作動を報せるアナウンスを流します。

商品ご紹介のページはこちら。

事務所、店舗用ワイヤレス自主機械警備装置
事務所、店舗用ワイヤレスセキュリティシステム
夜間無人になる事務所や店舗に防犯センサー、火災センサーを取り付けます。 泥棒の侵入や火災発生をセンサーが感知すると、 設置された警報盤が110dbの警報ブザーを鳴動させて周囲に異常を報せます。
追加オプションの自動電話通報機やメール自動通報装置を追加接続するとお手元の携帯電話やスマートホンへ警報作動を報せる音声アナウンスを流します。 威嚇と周囲へセンサーの異常を報せる機能+責任者、安全管理者への異常緊急通報の機能を持った買い取り式自主機械警備システムです。


事務所、店舗用ワイヤレスセキュリティ自主機械警備装置の導入運用イメージ図
防犯センサーと緊急連絡用自動電話通報装置を組み込んだセキュリティ装置の導入イメージ。
現地で緊急警告アラームを作動させながら、指定の先に緊急連絡を行います。
 index
おすすめ防犯グッズ
ホームセキュリティ
事業所、店舗の防犯設備、自主機械警備システム
防犯カメラと録画装置
無線通報器、無線呼び出し機
緊急呼び出し、非常ボタン
労働災害防止対策
接点信号による無線通報機
防災警報機
セキュリティグッズ
警備会社と自主機械警備の違い
業種別防犯システム

特定小電力無線
ポケットベル
介護、徘徊防止
無線式電源オンオフ切替遠隔操作

固定電話緊急自動通報機
携帯電話緊急自動通報機

無線式回転灯駆動システム
ソーラー電源通報機
人や車の出入りの警告アラーム
歩行者へのの無線警告アラーム
警告シール、警告ラベル

建物、業種別の防犯対策
家庭用商品
店舗、事務所


運用方法に応じた最適な緊急連絡装置、非常ボタンの選び方
運用方法に応じた最適な緊急連絡装置、非常ボタンの選び方


設置場所の環境に応じた最適な防犯セキュリティシステムの選び方
設置場所の環境に応じた最適な防犯セキュリティシステムの選び方


ホームセキュリティ、防災警報機のプランと導入事例
ホームセキュリティ、防災警報機のプランと導入事例


安全対策.com


内容の無断転載を禁止します。


 (C)Copyright 安全対策.com.All rights reserved.

..