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リモコン操作式無線パトランプシステムの利用例と導入例。応用品のご紹介。

本製品の利用例と導入例、応用品のご紹介。



【応用品の納品例1】

複数の接点信号を1台の送信機で受けて、
どの接点信号の異常かを受信機側で識別するようにしたシステム
以下の写真は5段積みポール型回転灯を接続した納品例。


複数の接点信号を1台の送信機で発信、受信機側でそれに見合った接点出力を行う場合


送信機-接点入力型無線式パトランプ警報システム
送信機(屋内仕様)
各種機械からの接点入力用リード線が5本出ています。
右横の小さなケースは外部送信アンテナユニット。
受信機-接点入力型無線式パトランプ警報システム
受信機(屋内仕様)
各接点信号に対応した色の部分が点灯します。
どの機械の異常かを識別できます。
左横の小さなケースは外部受信アンテナユニット。
赤いボタンは警報ブザーのリセットボタン。
リセットボタンを廃し、送信側が復旧するまで鳴り続ける仕様も製作できます。





8接点信号監視用の特定小電力無線送信機の納品写真
8接点信号監視用の特定小電力無線送信機の納品写真。
左-防雨ケースタイプの外部送信アンテナ 左−屋内用送信機本体

送信機本体内部に8接点点信号入力用の端子台が内蔵されています
送信機本体内部に8接点点信号入力用の端子台が内蔵されています。
信号入力端子1番〜8番。
8接点信号出力タイプの特定小電力無線受信機の納品写真
8接点信号出力タイプの特定小電力無線受信機の納品写真。
これにロッドアンテナ型の外部受信アンテナユニットが付属します。

受信機内部に8点信号出力用の端子台が内蔵されています
受信機本体内部に8点信号出力用の端子台が内蔵されています。
信号出力端子1番〜8番。




【応用品の例2】

どの接点信号の異常かを識別するようにしたシステム
3点の接点信号を1台の送信機Trで受け、
2台の受信機で、どの接点信号の異常かを識別するようにしたシステム
1台の受信機に色違いの3つの回転灯を接続して駆動させます。
送信機、受信機とも台数を増やすことができます。

2接点出力端子内蔵タイプの受信機の納品例
2接点出力端子内蔵タイプの受信機の納品例。
ケースが少し大きくなります。



【応用品3】

特定小電力無線送信機をソーラー電源にした例
ソーラー電源式接点入力型無線自動通報システム(特定小電力無線)
ソーラー電源式接点入力型無線自動通報システム(特定小電力無線)

接点信号を受ける送信機はソーラー電源方式。コンセントの無い場所でも設置できます。



【応用品4】

特定小電力無線受信機1台からリセットボタンで復帰できる接点信号出力とできない信号出力の2点を出力する場合。
特定小電力無線受信機1台からリセットボタンで復帰できる接点信号出力とできない信号出力の2点を出力する場合、無電圧接点入力型特定小電力無線警報システム




【応用品5】

1台の電波送信機を使って複数台の受信機を一斉に遠隔操作(自動通報)する例。
1台の送信機を使って複数台の受信機を一斉に自動通報する運用例、無電圧接点入力型特定小電力無線警報システム


【応用品6の例-受信機、外部受信アンテナとも防雨ケース収納。】

受信機、外部受信アンテナとも防雨ケース収納
遠隔受信機、付属の外部受信アンテナともに屋外設置用の防雨ケースに収納した納品例。
電源はAC100V。警報用の大型スピーカー付き回転灯との組み合わせです。
回転灯は御希望のものに変更できます。
右-外部受信アンテナユニット(現在はロッドアンテナに変わっています。)、左-遠隔受信機本体



【応用品の例7-受信機の電源をバッテリ式に変更。受信機ケースは防雨ケース。】

受信機の電源をバッテリ式に変更
受信機の電源をケース内に内蔵した充電式バッテリから供給。送信機からの電波を受けて警報アラームを発する回転灯を駆動します。
接点信号監視用の無線送信機からの電波を受けて、ケース上面に固定された回転灯を駆動します。
建設現場や道路など電源の無い場所を移動しながらご利用いただけます。
※バッテリの保ち時間は回転灯駆動時間(1日の回転灯の作動頻度など)により変わります。個別に御相談ください。

受信機の電源をバッテリ式に変更
受信機は事務所などに持ち帰って、専用充電器でバッテリを充電します。

受信機ケース内の充電口
受信機ケース内の充電口。(※製作例)



【応用品の例8-接点作動型送信機、接点出力型受信機の電源を電池式にする事ができます。】

送信機、受信機の電源を電池式にする事ができます
特定小電力無線送信機、特定小電力無線受信機とも短時間のご利用でしたら
単3電池6本を使った電池パックで駆動する仕様の製作が可能です。
電池は市販の充電式単3電池6本でokです。

電池の大まかな保ち時間の目安は以下の通りとなっております。
送信機 10秒間程度の発報が1日に2、3回 → 電池の保ち約1週間前後
受信機 待機状態の連続(発報しない状態の連続)→電池の保ち約24時間前後
※短時間での電池の充電をおすすめいたします。






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