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録画、再生に機能を絞り込んだシンプルな防犯カメラ用録画装置DVR5007

4チャンネル用デジタルビデオレコーダー(DVR-5007)

防犯カメラ用デジタルビデオレコーダー

※販売終了


最大4台の防犯カメラの画像を録画することができます。画面4分割機能内蔵。
録画、再生に機能を絞り込んだシンプルな防犯カメラ用録画装置です。
USBメモリーへ録画データのバックアップが可能です。


全カメラの合計60フレーム。各チャンネル(カメラ1台)最大30フレームまで設定可能です。
1週間ごとのスケジュール録画設定ができます。
モーション録画が可能です。(画面の動きのあった時だけ自動録画を開始、画面上の動きが止まると録画も自動停止します。)
ハードディスクの容量が無くなった時、前のデーターに上書き、 自動で録画を続けることができます。5555



格安4チャンネル用防犯カメラ用デジタルビデオレコーダー


簡単操作。
USBフラッシュメモリーを使ったバックアップ対応。
モーション・手動録画可能。
リモコン付き。 録画画質の選択が5段階で選べます。最高/高/中。

1秒間に何コマ録画するかを任意に設定できます。
全カメラの合計60フレーム。
各チャンネル(カメラ1台)最大30フレームまで設定可能です。
※1秒間に記録する静止画の枚数。

通常の防犯録画の場合、 10コマ(フレーム)秒以上で録画する事をおすすめいたします。 動きの速い人に動きに対応できます。
コマ数と画質の設定で全体の録画可能時間が変わります。


1日単位の予約録画可能です(スケジュール録画)
通常の連続録画とモーション録画を設定できます。
※カメラ毎に別々のスケジュール録画、通常録画、モーション録画の設定はできません。 各種設定は全ての接続されたカメラ全てに共通の設定となります。


1/4CH(4分割)の画面設定可能。
4台のカメラ監視にも分割器が不要です。 4分割分配機を内蔵しています。
※データの録画は4分割の状態で行われます。


家庭用テレビで録画データを見ることも出来ます。
ご覧になりたい録画データを選んで再生できます。

録画データに録画された日時が記録されます。

表面の操作パネル
表面の操作パネル。

デジタルビデオレコーダー裏面
DVR裏面
VIDEO IN- 防犯カメラからの映像入力。
VIDEO OUT - テレビに接続します。

本体裏側に冷却用ファン付き
本体裏側に冷却用ファン付き。
ハードディスクに記録する機種には必須です。




-デジタルビデオレコーダーの基本的な設定-



基本設定への入り口画面
基本設定への入り口画面。
指定のパスワードを入力して設定画面の入ります。
初期パスワード-111111

各種設定は付属リモコンで行った方が簡単です。
各種設定は付属リモコンで行った方が簡単です。
市販のテレビに接続し、テレビをビデオモードにすると画面が現れます。
テレビ画面を見ながらDVRのボタン操作で各種設定を行います。



カメラ設定の画面
カメラ設定の画面。

利用する防犯カメラの、 各チャンネル(カメラ)の画質を設定します。

チャンネル:設定したいカメラを選びます。
1台目〜4台目。

表示:オフに指定したチャンネル(カメラ)の表示をしません。
オフの場合、録画も行いません。

その他、明るさなども調整できます。



録画設定を選びます
録画設定を選びます。




録画フレームの設定
録画フレームの設定。
カメラ1秒間に何枚の画像を記録するかの設定。
フレーム数が多いほど詳細に記録できます。
ただし、その分ハードディスクに消費は早くなります。




録画するカメラの合計で最大60フレームまで設定できます。
録画するカメラの合計で、最大60フレームまで設定できます。

各チャンネル(各カメラ)
最大30フレームまで設定できます。

左の例
CH-1(防犯カメラ1) 1秒間に10枚記録する設定。
CH-2(防犯カメラ2) 1秒間に15枚記録する設定。
CH-3(防犯カメラ3) 1秒間に15枚記録する設定。
CH-4(防犯カメラ4) 1秒間に15枚記録する設定。

合計 4台のカメラで1秒間に55枚の画像を記録する事になります。



スケジュール設定
録画スケジュール設定。
1日24時間単位でスケジュールを設定できます。

左の例

オレンジ色の時間帯 通常録画(連続録画)

緑色の時間帯 動体録画-モーション録画
画面上に動きがあっただけ録画します。

白色の時間帯 手動録画
録画ボタンを手で押したときに録画します。

以上のような録画タイムスケジュールを24時間単位で設定できます。




動体検知設定
動体検知設定。
動体録画(モーション録画)の感度、検知エリアを調整する場合に使用します。

感度:1、2、3、4、オフ、から選択できます。

アラーム鳴動時間
動体を検知したときにピーッツピーッツとアラーム音を鳴らします。
オフ、5秒、10秒、15秒、20秒、25秒、30秒、常時から選択できます。




システム設定の画面
システム設定の画面。

ハードディスクの設定ができます。
上書き設定
上書き設定。
はい:ハードディスクはいっぱいになったら、 古いデーターから順次上書きをして新しいデータを記録してゆきます。
いいえ: ハードディスクがいっぱいになると録画を停止します。




録画履歴
通常画面中にplayボタンを押すと、 録画履歴の画面に移行します。

上下ボタンで再生したい時間帯を選び、 playボタンを押すと再生されます。


動画の検索画面
動画の検索画面。
スケジュール録画(通常の連続録画)の設定例

開始時間:録画データの残っている一番古い日付を表示します。

終了時間:録画データの残っている一番新しい日付を表示します。

日付、時間を左右ボタンで横移動し、上下ボタンで数値を変更してください。 日付、時間の設定ができたら、MENUボタンを押して矢印を消した後、 再生ボタンを押してください。
検索した日付、時間にデータの無い場合は、指定した時間に一番近いデータが再生されます。


USBメモリへのデータのバックアップ
メモリを差し込みBACKUPを行えます。

USBメモリへのデータのバックアップ

再生中に本体MENUボタンを押すとバックアップ画面になります。

USBメモリへのデータのバックアップ

バックアップを開始したい時間帯を再生し、 開始したい時間を再生している間にCH1のボタンを押すと、開始時刻が設定されます。

そのまま再生を続け、バックアップを終了したい時間になったら、 CH2のボタンを押すと終了時間が設定されます。
USBメモリへのデータのバックアップ


バックアップ開始

バックアップ開始。
開始時間と終了時間が設定できたら、 CH4のボタンを押すと、バックアップ開始画面となります。
バックアップ開始






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