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【送信側】

タイマー回路内蔵の在室時間確認押しボタン
入室、退室の確認をする部屋の扉の外に設置します。
作業員は入室する際に扉の外の在室確認ボタンを押します。新たな入室者にボタンが押される度に、在室時間確認タイマーがリセットされて、ゼロから再スタートします。
最後の退室者は、室内が無人になった事を確認した後、扉の外の在室確認ボタンを停止して部屋を離れます。
在室時間確認タイマーの設定時間は15通りより1つを選択して設定出来ます。
分単位の設定
10,15,20,30,45,60,90分
1時間単位の設定
2,4.6.8.10.12.15.24時間

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